海外留学
医療法人白十字会では、平成13年度より毎年1回、職員の専門知識の向上ならびに高度先進技術の習得、管理者としてのグローバルな感性の醸成などを目的に、海外研修を行っています。
平成13年度 |
「クリニカルパス」
ボストン(4名) |
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平成14年度 |
「海外におけるリハビリテーションのあり方」
ハワイ(6名) |
平成15年度 |
佐世保中央病院・白十字病院の病院機能評価受審のため未実施
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平成16年度 |
「管理者研修(洋上研修)」
上海、シンガポール(6名) |
平成17年度 |
「米国医療機関視察」
ワシントン(6名) |
平成18年度 |
「米国におけるリハビリテーション病院視察」
ロサンゼルス、シカゴ(3名) |
≪ロサンゼルス研修≫
海外研修では、アメリカと日本の医療制度やリハビリテーションの位置づけの違い、関わり方など日本では絶対に味わえない場面などが見学でき、有意義な研修となりました。また、社会見学(観光・食事・ショッピング・スラム街探検)も充実したおかげで、リハビリテーション従事者として、また人間として、そして体型も(!?)ひとまわりもふたまわりも大きくなった研修となりました。




教育活動